健翔整体院・青森治療室

院長あいさつ

 

 

 

 

 

 

はじめまして。

健翔整体院・江口治療室、院長の江口泰正です。

当院では、松本式脳幹療法という治療法をメインに、

・“本物の”自己治癒力を発揮させることができる治療を行っています。

自己治癒力とは、自分で自分を治す力のことであり、首だけとか腰だけとかではなく、
頭の先から足の先まで全身に発揮される力です。
つまり、あなた自身・全身が健康になって頂くための身体作りをしていきませんか?と提案したいのです。

事実当院には、手術せずに済んだ方、どこの病院に行っても良くならずに薬ばかり出されていた方、
毎年1年に3回は重いぎっくり腰をするくらい体調を崩されていた方など、ちゃんと治療をすれば改善されています。

身体が資本!健康第一!と、よく耳にしますが、そのために何かあなたはやっていますか?

人の寿命はコントロールできません。
ですが、寿命が尽きるまで食べたいものを食べ、飲みたいものを飲むことができるという元気でいること。
これなら生涯に渡ってコントロールできそうではありませんか?

当院は「死ぬまで健康」を目標にしています。

興味を持って頂けましたら、お気軽にご相談ください。
ご連絡お待ちしています。

体験談

当院の松本式脳幹療法で辛い痛みや慢性的な症状から解放されたと、たくさんのお喜びの声を頂いています。

どこの病院に行っても、両足切断と言われた足が、江口先生に出会い半年で改善!

 ・ 花 田  様 56歳

原因不明の病気になったのは、30年の3月ごろでした。
異変に気が付いたのは1月ごろで、足の指の色が茶色になっていました。
そのうち、どんどん痛みが増し3月に病院にいきました。その時は血流が悪いということで、薬を処方されましたが、痛みは増すばかりで、痛み止めを飲んでも治まらず5月には指先が黒くなっていました。
病院を変えても変えても、大きな病院を紹介してもらっても、検査、検査、検査ばかりで、結果は異状なし、その頃にはすでに3本の指が黒く壊死し、歩く事も困難になり、靴も履けない状態になりました。私にとっては地獄のような日々でした。痛くて、痛くて、眠りたくても眠ることも出来ず、仕事に出ても早退、休みの繰り返しで、歩くことが苦痛で、、、周りからもそんなに痛いのなら、切断したらと言われる度に、、、こんなにつらいのなら、指なんて切ってしまいたいと思う自分もいました。病院に行ってもさらに強い薬を処方されるだけで、壊死した指の切断しか方法はない!とどこの病院でもそう言われたのです。とにかく、眠りたい、誰か助けて欲しい、痛みが強くなると、自然に涙がぽろぽろが出てきて精神的にももう限界という時に知人の紹介で、江口先生を紹介して頂きました。

江口先生の治療は、患部の指には全く触れずに、松本式脳幹療法という自然治癒力を高める施術でした。家に帰ったら、しっかり指先に塗って下さいと、生姜の入った、胸腺ジェルを渡され毎日ホームケアのために塗っていました。。。。。只それだけなのに、驚くようなスピードで足全体のむくみから、痛みが減っていきました、、、、そして半年たった今、普通の生活の戻ることができたのです。もしあの時の病院に行っていたら、もう私の両足の指はなかったでしょうし、どんな生活をしているか想像もでしません。あの時に切断を決めた私を止めて助けてくれた江口先生、そして娘。本当に感謝しています。感謝してもしきれないぐらいです。これからも、定期的の江口先生のところに通います。